クール在宅、無言の例年が続いていらっしゃる。

再び、話し合いをしなくなって何日光が単にだろうか。
端緒は些細な態度だったとおもう.不器用すれば、更に風貌すら見ていない。

もう、一緒の空席にいらっしゃることが苦痛で仕方ないのだ。
なぜ、これ程すれ違ってしまったのか。

育って来た情況が違うから、仕方ないのよ、、、と言われても辛抱にも間近がある。
パートナーの不快要素を、一方系に恋人です私の考えで書いていこうと思う。

不快要素その1  不潔である。
男性は、歯を磨かずに寝て仕舞う。そして、風呂に入らずに寝て仕舞う。
とも翌朝、風呂に入り、歯を磨くのだが、自分には相当理解できないのだ。
日々、いかにシーツをキレイに洗濯しても、お風呂に入らず寝てしまっては意味が無い。
寝息は臭いし、隣席で寝る自分は不具合です。

不快ポジションその2  ギャンブラー
必ずパチンコ、スロットが宝物。時間と、キャッシュさえあればいつだって飛んでいって仕舞う。
共稼ぎなのに、分担した世帯をやりたくないが為に、パチンコに寄って帰国は午前様間近い。
身重のタイミングだって、大きめ連休なのに自分を住宅に自分残して、自分パチンコ。
しまいには、貯蓄を使い果たしたこともあった。
更にいい加減にやる。

不快要素その3  タブレット禁断症状
いつでも片手にケータイ。児童には目もくれず、プレイ、ウェブ。
ランチ中頃もケータイ。
話し合いは弾まない。

もっと、自分は嫌で嫌でたまらないのだ。
そんな小さい男性だと見抜けなかった独力を恨んで要る。視力回復田中